《氷結娘》歌詞:by 芳葉 藤宮ゆき mp3歌詞



免費試用 Kindle unlimited 電子書包月服務 30天,試用入口:https://amzn.to/341Dqhf

免費試聽 Amazon Audible 有聲書 30天。試聽申請入口:https://amzn.to/39CBmNR

お晝寢をする

ぷかぷか浮かんだ 湖の上

寢心地悪くて 凍らせてしまった

キレイな 花まで

だけどそう 本當は

少しだけ 寂しくなる

背に伝う 冷たさと この硬さ

気付けなくて

光反射する 氷に 目が眩んで

大事なもの 見失って 一人ぼっちになる

きっと 私らしく 生きていたいのだけど

滑って 転んで しまわぬ様に

一歩ずつ 前に進む

いたずらをする

君の あの笑顔 振り向かせたくて

リアルなアクション なかなか出來ずに

背中を 合わせた

帰り道 手を觸れて

歩幅合わせ 歩きたいけど

凍りつく 君の顔 見たくなくて

強がってる

気付かずにいた 投げかけたサインまで

ヒビも入らず 冷たいままの 頑ななココロ

君の體溫で 溶けてしまえるように

受けとめられるように

今日も 小さな身體を揺らす

小さな両手で 撫でる 凍らないように

ずっと 私なりに

差し伸べているけれど

上手くやろうとすればするほど

人は 傷ついていく

だけど そのなぞなぞが 解けてしまえるように

冷たく靜かな 氷の上 微笑み合う 夢を見る

滑って 転ばないように そっと 受け止めて きっと

溶けてしまわないように ぎゅっと 目を閉じて

You may also like...