《囚人》歌詞:by 囚人P 囚人P mp3歌詞



免費試用 Kindle unlimited 電子書包月服務 30天,試用入口:https://amzn.to/341Dqhf

免費試聽 Amazon Audible 有聲書 30天。試聽申請入口:https://amzn.to/39CBmNR

ある時代 ある場所

一人の囚人が

柵越しに戀をする

セツナイ セツナイ

自由を 奪われ

迫害を 受ける

汚い 僕と君とじゃ

サガアル サガアル

手紙を書きました

紙飛行機を折って

二人の壁越えてけるように

トンデケ トンデケ

あぁ いつか自由に

なれるというのも

噓だと

しってるんだ

君がいればどんな噓だって

すべて本當になる気がした

「僕とこっちにきて話そうよ」

けしてこの思いは伝わらない

だけど君を

見てることが

明日への

ささやかな幸せ

幾日幾月

あれから毎日

君の紙飛行機が僕の

ヨロコビ ヨロコビ

だけども君は

突然僕に告げた

遠くに行くのよだから

バイバイ バイバイ

あぁ 苦しみながら

今日まで生きてきて

これほど

泣いた日は無い

君がいればどんな運命も

笑顔に変えられる気がしたんだ

名前も知らない君とであって

未來が輝いた気がしたんだ

呼ぶことも

追うことも

出られない

僕には出來ない

ついに僕の番が來た

君のいなくなった今

この世に未練は無いけど

なぜだかココロが叫んでる

もう少しだけ生きたい

今はもう難しい気持ちじゃ

無くてただ最後に君に

「アイタイ」

君と過ごした日は戻らずに

走馬燈のように甦る

一つ一つ君がくれたもの

それが僕の生きる糧になっていた

闇が渦巻いてる雑草の

そばに咲く綺麗な一輪華

生きていく世界が違ったよ

だけど必死に手を伸ばしてた

お願いもしこれが最後なら

僕をあの子と話をさせて

狹く暗い閉じたその部屋に

切なくただその聲は響く

胸も息も

苦しくなる

せめて君の

名前だけでも

知りたかッタ…

You may also like...