《あまがさのうた》歌詞:by 烏屋茶房 野村真悠華 mp3歌詞



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雨降り

あなたは

傘をさしました

土砂降り

わたしは

戀を知りました

あらしのなか、そっと

それから

世界は

色を変えました

雨降り

あなたを

今日も待ちました

びしょぬれのまま

淡い色の中

そっと、そっと

染まってゆく

あいたい、いたい

いたいほど

きみの聲が聞きたい

期待したいの

レイニー

涙の雨に

おぼれてしまう

私の手を捕まえて

觸れたい、いたい

いたいほど

強く抱きしめて

そのままずっと離さな

いで

心溶けてしまうから

たとえば

あなたが

雨にぬれるなら

わたしは

今すぐ

傘になりたいな

ざんざん響く

雨粒の中

そっと、そっと

繰り返す「大好き」

呪文を唱えて

魔法みたいな夢

もっと、もっと

みさせてよ

あいたい、いたい

いたいほど

君のそばに行きたい

未來見たいの

レイニー

切ない気持ち

こぼれてしまう

私の手を捕まえて

觸れたい、いたい

いたいほど

強く抱きしめて

このままずっと私だけを見て

雨があがるまで

雨傘の中

二人だけの國

いっこ、いっこ、

確かになるきもち

明日天気になあれ、って

わらった君がまぶしくて

あいたい、いたい

いたいほど

きみの聲が聞きたい

期待したいの

レイニー

涙の雨に

おぼれてしまう

私の手を捕まえて

觸れたい、いたい

いたいほど

強く抱きしめて

そのままずっと離さないで

心溶けてしまうから

そっと、戀をしてた

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