《孤月》歌詞:by 巖崎大介 lasah mp3歌詞



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孤月

陽(ひ)が落(お)ち 宵闇(よいやみ)に

照(て)らされた心(こころ)だけ殘(のこ)る

今(いま)すぐ 會(あ)いたいと 憶(おも)うほどに遠(とお)く

過(す)ぎ往(い)く季節(きせつ)の移(うつ)ろいに

感(かん)じてた「予感」(よかん)だけ

赦(ゆる)して

愛(あい)してた 孤月(こげつ)の光(ひかり)のように

儚(はかな)くて、胸(むね)が締(し)めつけられる

幾重(いくえ)に分(わ)かれた 旅(たび)の岐路(きろ)の中(なか)

戻(もど)れない事(こと)を知(し)って送(おく)る

ふとした花咲(はなえ)みに還(かえ)りたいと願(ねが)っている

桜(さくら)、摘(つ)んで

河(かわ)に流(なが)せば あ、

目(め)を、閉(と)じ 流(なが)されれば

あの日の鼓動(こどう)が

澄(す)み切(き)った水陰(みかげ)に燃(も)え立(た)つ

蛍(ほたる)の光(ひかり)だけ 見(み)つめた

口(くち)づけて いつかは結(むす)ばれる

そんな日(ひ)を、夢見(ゆめみ)てはいけない?

愛(いと)しさの中(なか)

入(い)り混(ま)じる

様々(さまざま)な色(いろ)は

あなたとの日々(ひび) 色褪(いろあ)せない たった、ひとつ

幾重(いくえ)に分(わ)かれた 旅(たび)の岐路(きろ)の中(なか)

戻(もど)れない事(こと)を知(し)って送(おく)る

ふとした花咲(はなえ)みに 還りたいと願っている

桜(さくら)、摘(つ)んで 河(かわ)に流(なが)せば あ、

剣(その)先(さき)へ──……

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