《君をとばした午後》歌詞:by 高柳 戀 巖崎良美 mp3歌詞



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君をとばした午後

●夢工場

作詞:高柳 戀

作曲:後藤 次利

編曲:後藤 次利

夏の陽射しに抱かれた

君の寫真 眺めていたのさ

何故か淋し気な笑顔

今初めて 気づくフリをする

あまりに近過ぎて 大切なもの

若さに負け見落としてたね

大人になって 想い出すだろう

そばにいつも君がいたあの日々を

そして誰もが 輝けた事

忘れないで心にきっと

on your mind 朝に沈んでた君に

理由を聞けば 鈍いねと笑う

ひとり生きてくのに 精一杯で

若さはいつも愚かだよね

大人になって 失くしたものが

痛いほどにこの心に光ってる

重ねたキスの 意味も知らずに

叫んでいたあの日は夢さ

dream of mine

When we will be growin’ up.

We’ll do recall in the naps.

色あせてくフォトグラフを破いて

ため息のあと 君の笑顔は

風の街へ旅立つ午後さ

Say ‘Good-bye’

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