《赤い水底》歌詞:by 宮崎吾朗 手嶌葵 mp3歌詞



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赤い水底

あぁ 強い花の香り

深い記憶を呼び覚ます

忘れかけた 遠い面影が手の中に

あふれ出すように 不意に

あぁ 大きな父の手に

あの日しがみついて泣いた

泣くんじゃない すぐに帰るから

そう笑った姿が最後になった

あぁ 遠い海の水底に

つめたく眠る戦船(いくさぶね)

あぁ 愛する父の命を

戦が奪い去った

あぁ 甘い花の香り

記憶の底に落ちてゆく

たどりついた 暗く暖かい場所

燃える赤い花が咲き亂れる

啊 堅韌花朵的香味

喚醒了深層的記憶

快被忘卻的 遠去的音容在手心中

一瞬間 像是要滿溢而出

啊 那一天我緊握著父親的大手哭泣

別哭 我很快就會回家了

那溫暖的笑容成了最後的身影

啊 在遙遠的那片海底

那艘冰冷沉睡的戰船

啊 戰爭將我親愛的父親奪去

啊 甜美花朵的香味

下沉至記憶的深處

沉澱到一個黑暗卻又溫暖的地方

燃燒的紅花盛開綻放

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