《足音》歌詞:by池田綾子 mp3歌詞



免費試用 Kindle unlimited 電子書包月服務 30天,試用入口:https://amzn.to/341Dqhf

免費試聽 Amazon Audible 有聲書 30天。試聽申請入口:https://amzn.to/39CBmNR

人はなぜに巡り合い

手と手結ぶのだろう

花のように 風に揺れて

寄り添い合うのだろう

消えてゆく星を潛り

朝日の見える丘へ

東の雲 輝くのを

君と見つめていた

目の前の 朝の光

始まりの合図にして

穏やかに 歩き出した

二人の足音

きっと超えてゆくのだろう

手には持てないほとの

荷物抱え 言葉もない

靜か過ぎる夜も

動き出す町を潛り

押し寄せる人波は

涙色の 路地を抜けた

逞しい足取り

両手では抱えきれず

悩んだりつまずいても

そのままで ありのままで

確かな足音

信じ合う そんな言葉

眩しくて見えないけど

君がいて 私がいる

ただそれだけて

転んでは 立ち上がて

それでも進んでゆくの

これからも 響かせてく

二人の足音

————————————————————

人和人為何會邂逅相逢?

手和手為何會緊緊相握?

為何會像花朵一般

在風中搖擺著 相互依偎?

越過快要消失的星星

向著日出的山丘看去

東邊的云上 閃耀的太陽

和你一起注視著那光芒

眼前的晨光

發出一天始動的信號

我們穩穩地 邁出步伐

兩人的腳步聲

一定快要超過我了吧?

我抱在手中的行李

快拿不住了 你一句話也沒有

安靜過頭的夜晚吶

潮水般的人群

涌出剛蘇醒的小鎮

穿過了淚色的胡同

人們邁著堅實有力的步伐

即使雙手無法抱住

即使煩惱即使摔倒

也請就照這樣 實事求是

可靠的腳步聲

相互信賴 這樣的話語

雖然太過耀眼看不清楚

但有你在 有我在

就這樣就足夠了

摔倒了 就站起來

即使如此還要繼續前進

今后的日子里 也會繼續響起

兩人的腳步聲

You may also like...