《Regulus》歌詞:by ゆーます 新垣樽助 mp3歌詞



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朝露に 濡れた葉が輝く庭

その先に君がいる

偶然を期待する俺に

背伸びした向日葵(ソレイユ)が微笑んだ

蒼穹翔ける 鳥が歌い

風に誘われて

共に歩く 小道芽吹く花

愛と呼ぶには 幼すぎて

夢描いて 駆けてゆく 後ろ姿を

指でなぞりこの胸に 秘め

彩られ 熱帯びた 君の眼差し

感じて 両手を伸ばし 摑むよ

夕立が 通り過ぎた煉瓦道

すぐ側に君がいて

近くて遠い影法師

傾いた太陽(ソレイユ)が重ねてた

翠玉色の 遠い記憶

身を潛めていた

ひとりきりの 世界に落ちた虹

過去と呼ぶには 大きすぎて

夢抱いて 追いかけた 明日の幻

指の間をこぼれ落ち 解けた

色あせて 朽ちかけた 星の眼差し

感じて この瞳の勇気 宿すよ

So many ways to love you I sing about it all the time

See my way of Regulus I pray every night

こんなにも こんなにも 募る想いを

かきあつめ 銃弾に込めて

大空へ 暗き闇へ 今解き放つ

すべてを 護るために

きらきらと 降りそそぐ 星宙雫

ああどうか 君を導いて

その未來 ゆく先が  雲らぬように

勇気を翳し 夜を裂くよ

So many ways to love you I sing about it all the time

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