《蒼月の懺悔詩Universal Nemesis》歌詞:by 蒼羅杏 Yonder Voice mp3歌詞



免費試用 Kindle unlimited 電子書包月服務 30天,試用入口:https://amzn.to/341Dqhf

免費試聽 Amazon Audible 有聲書 30天。試聽申請入口:https://amzn.to/39CBmNR

【注:歌曲中三處出現的是拉丁語,而開頭的三句是YV的造語

根據B站PV彈幕的解謎,從最后一個字母往回寫轉換如下:

日は傾けり ほの暗き空は(夕陽西沉 昏暗的天空)

地上の生物をその労苦より解けり(將地上的一切生物從疲倦中解放)

ただ我ひとり(只留我獨自一人)

是引用但丁的《神曲》的一段】

iroti hera wadati reko tiroyu

kuo rono so wustu bi eso nuojih cawa

rosika ruko nohire kuma takawih

一切の望みを棄てよ

無意識に伸ばした腕は宙を掻いた

またため息 ひとつ零れる

波動する闇夜をそっと手繰り寄せば

冷たい霧 立ち籠める

この心 赤く熟す柘榴の実のように

音を立て 漆黒の海に落ちる

愛を知ってまた壊して

既存の言葉 探しても

虛空に帰す Omnia vanitas

銀河の淵に揺れる數多の星座を落として

蒼色 月の光 慟哭に濡れる

痛み出す古傷 震える手足を凍らせる

死の向こうに続く 終わらない贖罪

君の顔 輪郭 影絵になって散る

この世界に悲しみを足す

有り余る幸福は許されないもの

あの頃 知る由もなく

この身體 透明な鎖に繋がれて

やがて降りてくる天罰を待つの

觸れ合って罪を犯して

戻らない日々 夢見ても

人は知る Memento mori

記憶の砂の城は悲鳴をあげて崩れ去る

蒼に染まる帷に浮かぶ蜃気樓

銀の雨を降らす 切り揃えた感情の羽

死の向こうに続く 終わらない贖罪

胸にまだ殘るよ 誰かを愛する気持ち

壊してしまった今も暖かく

命が盡きるまで 終わらない罰と生きてゆく

Aequat omnes cinis

昇る月 闇の向こう 空の涯で輝くよ

幾度も色を変えてこの夜を照らす

滲んだ視界の先 知らない私がいて

私に笑いながら 両手を伸ばした

You may also like...