《nowhere 》歌詞:by 梶浦由記 FictionJunction mp3歌詞



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魂の話を聞かせてよ 瞳を逸らさず見つめてよ

貴方は私が何処にもいないと思ってる

見えない場所まで走るなら 要らない飾りは振り捨てて

心を剝き出しにしても荷物は重すぎるの

吹けば飛ぶ様な夢だけが 二人を結んでる

全てを見せる星の導きに背いて

まっすぐに駆け上がる 空にある扉へ

どこまでも私は行くの

花びらの黃色い寂しさを 二つの心で舐め合えば

貴方は孤獨が此処から消えると思ってる

今だけ欲しい慰めより 乾いた流行の笑いより

私は貴方の真ん中が見たいと思ってるの

全てを見せる星の導く優しい明日

本當の貴方と本當の私が 出會える場所まできっと行けるはず

それより明るい未來へと行くから

運命に背いて 涙を散らして それでも會いたい

We will reach to nowhere land Take me to the nowhere land

魂の話を聞かせてよ 瞳を逸らさず見つめてよ

花びらの黃色い寂しさを 振り向かず二人は何処まで行こうと思ってるの

全てを見せる星の導きに背いて

まっすぐに駆け上がる 空にある扉へ

優しげに微笑む運命に背いて

貴方にもし私を捜す勇気があれば

どこにでも私はいるの

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