《御伽影牢館》歌詞:by 葉月ゆら 葉月ゆら mp3歌詞



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真夜中を告げる時計 鐘の音

午夜時分里,報時的鐘聲準時響起

メルヒェンを求めて歩く騎士

追隨著童話,一步步走過來的騎士

さぁ ここへ 貴方を暖めましょう

快點來這里,讓我的身體來溫暖你

代償は人生の全て

代價就是用你的人生來獻祭

人魚の聲 白い雪の少女の肌

人魚般的嗓音,少女的肌膚雪白又柔滑細膩

全て手に在る 美しい私

萬物皆備于我手,我竟然是如此的美麗

御伽の國から迷い出た少女は

少女迷失在童話之國創造的真實幻象里

我侭で驕傲な女

不覺中養成了傲慢任性的脾氣

女王に憧れ墮ちていく運命

向往成為女王而注定會走下墮落的階梯

王子様は來ない いつまでも

可她夢寐以求的王子,總是在缺席

影の牢 憎しみが渦巻いて

陰影的牢籠, 怨恨就像潮水般地奔襲

魔女達の過ぎた復讐劇

魔女們導演著這一幕的復仇記

毒林檎 糸車 其れも良い

毒蘋果、紡車,這兩個應該都是好東西

火の靴を履かせ踴らせよう

讓人穿著滾燙的舞鞋展示舞藝

銀の刃 星の光を持つドレス

閃著銀光的劍,散發著璀璨星光的金縷玉衣

全て欲しいの 美しい私

萬物皆為我所欲,我本來就如此的美麗

御伽の國から迷い出た少女は

少女迷失在童話之國編織的美妙幻境里

無知で愚かなだけの女

漸漸地變得愚昧無知而又粗鄙

魔女に身を墮として裁かれる運命

一旦委身于魔女就無法逃脫命運的通緝

魔法の鏡よ 嗚呼、応え無い

魔鏡啊魔鏡,你為什么,沒有了聲息?

御伽の國から生まれ出た少女は

少女出生在童話之國描繪的虛擬世界里

真実の愛 見つけられず

真實的愛情她從來沒有過經歷

獨りきり この館で朽ちる運命

只能孤身一人在這館內漸漸老去的宿命

心を凍らせて

冰凍的內心散發寒意

御伽の國から迷い出た少女は

少女迷失在童話之國創造的真實幻象里

我侭で驕傲な女

不覺中養成了傲慢任性的脾氣

女王に憧れ墮ちていく運命

向往成為女王而注定會走下墮落的階梯

王子様は來ない いつまでも

可她夢寐以求的王子,總是在缺席

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