《星象儀》歌詞:by 大冢愛 周深 mp3歌詞



免費試用 Kindle unlimited 電子書包月服務 30天,試用入口:https://amzn.to/341Dqhf

免費試聽 Amazon Audible 有聲書 30天。試聽申請入口:https://amzn.to/39CBmNR

夕月夜 顔だす 消えてく 子供の聲

遠く遠く この空のどこかに 君はいるんだろう

夏の終わりに2人で抜け出した この公園で見つけた

あの星座 何だか 覚えてる?

會えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ

あの香りとともに 花火がぱっと開く

行きたいよ 君のところへ 今すぐ かけだして 行きたいよ

まっ暗で何も 見えない 怖くても大丈夫

數えきれない星空が 今もずっと ここにあるんだよ

泣かないよ 昔 君と見た きれいな空だったから

あの道まで 響く 靴の音が耳に殘る

大きな 自分の影を 見つめて 想うのでしょう

ちっとも 変わらないはずなのに せつない気持ちふくらんでく

どんなに想ったって 君は もういない

行きたいよ 君のそばに 小さくても小さくても

1番に 君が好きだよ 強くいられる

願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど

泣かないよ 屆くだろう きれいな空に

會えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ

あの香りとともに 花火がぱっと開く

行きたいよ 君のところへ 小さな手をにぎりしめて

泣きたいよ それはそれは きれいなそらだった

願いを 流れ星に そっと唱えてみたけれど

泣きたいよ 屆かない想いを この空に…。

You may also like...