《逆光》歌詞:by 坂本真綾 MP3歌詞



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《逆光》歌詞:
憂鬱だったいつも
目覚めると同じ天井だって
現実だって思い知らされる
ここには出口が無い
どうやって終わらせるの
完成も崩壊も
永遠に訪れない物語
もう運命が決まってるなら
選べなかった未來は
想像しないと誓ったはずなのに
微睡みの淵で
私は優しい夢を見る
幻と知りながら
貴方に駆け寄って
もうすぐ指が觸れる
そして微笑みながら
目覚めるの
本當に欲しいものが
わからない
こんなに飢えているのに
じっとしてたら過去に囚われる
どうしても行くしかない
人は生まれながら
誰もが平等って
簡単に言えるほど
無邪気じゃない
痛むのは一瞬だけ
すぐに慣れてしまうわ
そう割り切れたほうが
ずっと楽だった
絶望の畔
懐かしい人の名を叫ぶ
それは遠雷のように
まだ戦ってると
嵐の向こう側にいると
貴方だけに屆けばいい
沈黙を破り障壁を超えて
眩し過ぎる向こう側へ
走れ
雨の千里とぬかるんだ道
逆光になった
泥だらけになれ
私はここにいる
貴方に駆け寄って
もうすぐ指が觸れる
そして選びたかった未來を
絶望の畔
懐かしい人の名を叫ぶ
それは遠雷のように
まだ戦ってると
嵐の向こう側にいると
貴方だけに屆けばいい

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